5317.~漢字学習〜

5317.~漢字学習〜

 

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室Elephas(エレファース)・朗豊ゼミナール・オンライン個別学習塾「積塾」・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 

今日のElephasブログ:「漢字 リズムに乗って」(5月25日)

おはようございます。Elephas国立北口教室の今村です。

リズム造形にしっかり取り組んだエレファースの生徒さんは、言葉に乗せて字を書くことが得意です。

「よこ」と言えば横線、「たて」と言えば縦線を反射的に書くことができます。

それに加えて、「すい」「そってはねる」「ひきずってはねる」「入って、出る」「さす」

「ばつ」など独特な言い回しを理解して、講師の声掛けに合わせて言葉で漢字を書いていきます。

『風』は「すい、よこ、そってはねる、すい、しかく、真ん中さして、上り坂、行き止まり」

『元』は「よこ、よこ、すい、引きずってとめて、はねる」

数多くある、反る字と引きずる字を曖昧ではなく、はっきり書き分けることができています。

小1からこの書き方の生徒さん方は、どの学年になってもこの書き方で、漢字の学習を嫌がることなく楽しんでいます。

漢字はみんな比較的得意で、漢字テストでも苦労していません。

『家』は、「うかんむりかいて、頭、頭から首、首から丸い背中、手が2本、足2本が入って、出る」と歌唱造形法のように書いています。

 

 

◇ワンポイント アドバイス

『造形リトミック』のリズム造形、歌唱造形の手法を活用しての文字学習。書字機能に課題を抱えることが学習嫌いを引き起こすケースが少なくありません。大変残念なことです。基本の描画機能のトレーニングにより、無理なくひらがな学習、漢字学習へとより多くのお子さま方が進まれることがこのメソッドの役割でもあります。

 

発達支援教室Elephas(エレファース)

>>お問い合せ

5316.~創造造形〜

5316.~創造造形〜

 

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室Elephas(エレファース)・朗豊ゼミナール・オンライン個別学習塾「積塾」・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 

今日のElephasブログ:「好きなことは 意欲につながる」(5月23日)

おはようございます。Elephas 武蔵小金井教室の平田です。

小学4年生のKくんは、毎回Elephasの創造造形(工作)をとても楽しみにしています。

この創造造形は、

色画用紙や折り紙を使って、さまざまなものを作り上げます。

今月のテーマは『家』。

先日、授業を始める前にKくんが、「今日は工作やる?」とたずねてきたので、

「今日はおうちを作るよ」と答えたら、「やったぁ!」と、とても嬉しそうな笑顔になりました。

「早く工作やりたいから算数と国語をがんばって終わらせる」と言って、さっと学習に取りかかりました。

早く終わらせたいからといって学習をおろそかにすることなく、算数はアプリとプリントで割り算の筆算をきちんと正解になるまで練習し、国語もKくんが苦手な漢字を書き順もしっかり確認しながら練習できました。

好きなことがあるというのは、他のことへの意欲にもつながるので、それだけで長所だなと感じます。

学習を終えて、いざ『家の作成です。

画用紙で壁と屋根を作り、何種類かの窓と玄関ドアのプリントを切り取って壁に貼り付けます。

Kくんは窓がたくさんある家がいいと言って、いろいろな窓をバランスよく貼りました。

最後に屋根をつけて完成です!

同じ材料を使っても、仕上がった作品には生徒さんそれぞれのセンスが出るのが創造造形の面白いところです。

Kくんのセンスが光る作品をうれしそうに持ち帰るKくんの姿を見て、講師も大変うれしくなりました。

 

 

◇ワンポイント アドバイス

Kくんは、創造造形をそんなに楽しみにされているのですね。とても嬉しいことです。造形リトミックでの画用紙工作は、基本折りから様々なものを創り出すことができます。創始者の玉野良雄は、その意味で画用紙工作を『創造造形』と命名しました。1枚半の画用紙で、庭木や煙突のある家が定規を使うこともなく、出来上がるのです。来月は、基本対称折りから『カタツムリ』を作ります。お楽しみに。

 

発達支援教室Elephas(エレファース)

>>お問い合せ

5315.~就労に向けて〜

5315.~就労に向けて〜

 

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室Elephas(エレファース)・朗豊ゼミナール・オンライン個別学習塾「積塾」・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 

今日のElephasブログ:「明るく礼儀正しく」(5月22日)

おはようございます。Elephas 武蔵小金井教室の大木です。

J君は就労を目指している高校2年生。基礎学習やパソコンなどを学習しています。

今年はお仕事体験の一環としてエレファース絵画展の受付も頑張りました。

絵画の出品はしない予定でしたが、

「受付を頑張るのだから作品も飾られた方が気合いが入る」と、ご本人の考えもあり急遽参加することに。

締め切りが迫る中、集中して描き上げました。

当日は練習した通りに、お客様にパンフレットのお渡しをすることができました。

J君の明るく礼儀正しい姿は大変素晴らしかったです。

また、J君は授業の最後にパソコンを使って作文に取り組んでいます。

プリントアウト後にJ君が原稿を読みながら発表する姿はまるでリポーターの様。

元気な明るい声で、書いていないことを言ったりして講師をいつも笑わせてくれます。

パソコン入力を始めたころは一文字打つごとに講師に尋ねていたJ君を思い出し、確かな成長を感じています。

 

 

◇ワンポイント アドバイス

J君、4月に行われたElephas絵画展では、とても立派なお仕事ぶりでしたね。SEOLEOのスタッフの間でも大好評、ご来場のお客様への気配りや対応の丁寧さは、驚きでした。その上に教室では、講師を笑わせるようなユーモアのセンスもあるのですね。すばらしい!就労に向けて、いろいろな経験を楽しく積み重ねていきましょう。

 

発達支援教室Elephas(エレファース)

>>お問い合せ

5314.~あかるく、元気に、楽しく〜

5314.~あかるく、元気に、楽しく〜

 

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室Elephas(エレファース)・朗豊ゼミナール・オンライン個別学習塾「積塾」・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 

今日のElephasブログ:「あ、できる   あ、書ける」(5月21日)

おはようございます。Elephas西国分寺教室の髙須です。

3月に入会されたAちゃんは小学1年生。

その小さなからだにはまだまだ大きいランドセルを背負った姿がとてもかわいい女の子です。

Aちゃんはとても積極的。

授業始めに行うリズム造形。

講師が、「ふーんわり、ふーんわり」とゆったり描いていると、

「あ、できる」と言って描き始めるのですが、いつの間にか早く描き終えることの方に気が向いています。

書字では、数字もひらがなも「あ、書ける」と言いつつ、いつの間にか空欄を埋めていくことのほうに夢中になるようです。

何でもせっせとこなしていくので、

「ゆっくりでいいのよ」と一呼吸置くようにしています。

そしてひと言、「よく見てね」と添えます。

すると、一瞬手が止まり、元のスピードに戻ります。

何に対しても前向きに取り組むところがAちゃんのいいところ。

ですから、尚更、目の前の課題を一つ一つ丁寧に取り組み、

学習したことが着実に自分のものになるよう落ち着いた学習態勢を目指していきます。

Aちゃん、一緒に進みますよ。

 

 

◇ワンポイント アドバイス

Aちゃん、いいですね、その積極性。少し慌て気味でも、先生の声掛けで、また元の速度に戻れるところはすばらしいですね。あかるく、元気に、楽しく、学習を進めていきましょう。

 

発達支援教室Elephas(エレファース)

>>お問い合せ

5313.~国語 お話を楽しむ〜

5313.~国語 お話を楽しむ〜

 

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室Elephas(エレファース)・朗豊ゼミナール・オンライン個別学習塾「積塾」・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 

今日のElephasブログ:「物語、一緒に楽しみ…」(5月20日)

おはようございます。Elephas西国分寺教室の臼井です。

小学4年生の国語で、「白いぼうし」という物語を学習します。

登場人物が多いので、それぞれの場面の状況をしっかり把握できるよう、丁寧に確認しながら読んでいきます。

使われている言葉も、生徒さんにとってはピンとこないものがいくつかあります。

「しんし」って何?

「速達」って何?

「いなかの おふくろ」って?

一つ一つ確認しながら、一緒に読み進めています。

「白いぼうし」は少し不思議な物語なのですが、最後のシーンで

「あ!もしかして、これって○○なんじゃない?!」と生徒さんが気付いたときのお顔を、いつも楽しみにしながら指導しています。

長いお話は、途中でわかりにくい場面があると、その時点で生徒さんは嫌になってしまい興味を失ってしまうことがあります。

そうならないように、物語を一緒に楽しみ、「あ!」と笑顔になる結末にきちんとたどり着けるよう、これからも意識して指導していきたいと思います。

 

 

◇ワンポイント アドバイス

あまんきみこ作「白いぼうし」は教科書に取り上げられて、かれこれ50数年とのこと(1971年~)。4年生の教科書ですから、はじめて教科書で学習した人たちはもう60歳以上ということですね、驚きです。それほどに、空想をかき立てられ、イメージがふくらむ、そしてやさしさあふれるお話です。教科書には、他にもすてきなお話がたくさんあります。ご家庭でもお子さんとご一緒に読まれることをお勧めします。ぜひ楽しんでください、読解はさておき。

 

 

発達支援教室Elephas(エレファース)

>>お問い合せ

5312.~計画的に〜

5312.~計画的に〜

 

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室Elephas(エレファース)・朗豊ゼミナール・オンライン個別学習塾「積塾」・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 

今日のElephasブログ:「課題を分類」(5月19日)

おはようございます。Elephas花小金井教室の鹿間です。

Iさんは高校1年生、昨年度の2月から週に1回1時間、英語の授業を進めています。

新学期が始まった時の、Elephasでの最初の授業の際、

「これが学校で使う英語のテキストです」と言って、Iさんが、机の上に並べた教科書の多さに驚きました。

読解の教科書、文法の問題集2冊+参考書、会話の教科書、単語帳…。

「週に6時間も英語があります」と、戸惑った様子です。

学校の授業は1週間に6時間、Elephasの授業は1時間。

そこでIさんと相談し、『教室で勉強するもの』と『一人で取り組むもの』に分けることにしました。

学校から配布されたシラバスをもとに、定期テストまでに取り組むべきことを二人でリストアップ。

すると「文法は苦手なので教室で取り組みたいです」、「読解の単語や単語帳の暗記は、通学時間などを使って覚えます」と自分で学習方法を決めることができました。

山積みの教科書を前に不安げだったIさんですが、テストまでの見通しが立ち、安心した表情に変わりました。

講師としても1時間の授業を有効に使えるようにしっかりと授業の準備を進めています。

 

 

◇ワンポイント アドバイス

Iさん、新学期早々に英語関係の教科書を全部持参されたのは、すばらしいですね。そうです、学ぶべき課題の全体を把握することが最優先です。そして次にそれらの課題をいつまでに行うか、時間軸に乗せていきます。学習計画はそのようにして立てていきます。そして、方法が発想されます。新学期が始まって、2か月が経とうとしています。その後、進捗はいかがでしょうか?たとえ計画通りにいかないところがあったとしても、あせらず修正しながら着実に進めていきましょうね。

 

 

発達支援教室Elephas(エレファース)

>>お問い合せ

5311.~余暇を活かす〜

5311.~余暇を活かす〜

 

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室Elephas(エレファース)・朗豊ゼミナール・オンライン個別学習塾「積塾」・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 

今日のElephasブログ:「創作活動」(5月18日)

おはようございます。Elephas所沢教室の塚田です。

Iさんは創作活動が何よりも大好きな生徒さんです。

エレファースで開催される絵画展や世界児童画展の創作活動を心から楽しみにしており、

「次の作品の準備はいつから始めますか?そろそろですか?」と質問する程です。

作品のテーマには愛犬を選ぶことがほとんどです。

タブレットで愛犬の写真をたくさん撮影し、次の作品の構図構想に熱心に取り組んでいます。

また、最近ではオリジナルの小説を書き始め、お友達に読んでもらっていると嬉しそうに話してくれました。

表紙だけ見せてもらいましたが、Iさんらしい可愛らしいイラストが描かれておりました。

このような創作活動は、表現力や思考力を育み、学力向上にもつながる大切な経験です。

無理のない範囲で、これからも楽しく続けていってほしいと願っています。

今後もIさんの豊かな発想と創作活動を、あたたかく応援していきたいと思います。

 

 

◇ワンポイント アドバイス

Iさん、絵に小説にと、多才ですね。何れも、楽しく取り組まれている様子、何よりです。Elephas絵画展は先月終了しましたので、次の目標は10月締め切りの世界児童画展への出品ですね。その間に、小説も。活き活きと充実した日々ですね。

 

発達支援教室Elephas(エレファース)

>>お問い合せ

5310.~数字で確認〜

5310.~数字で確認〜

 

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室Elephas(エレファース)・朗豊ゼミナール・オンライン個別学習塾「積塾」・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 

今日のElephasブログ:「点数が上がった…」(5月16日)

おはようございます。Elephas 所沢教室の小林です。

中学2年生のT君は、“数学を勉強させたい”というご両親のご希望で入会されて一年半。

物静かで言葉少ないT君ですが、応援するプロ野球チームのことになると笑顔を見せて話し出す男の子です。

中学でも野球部所属です。部活動を終えた後、教室にやって来ます。

課題としている学校のワークを忘れてきたり、なかなか勉強に身が入らない日もありますが、

「数学の点数が上がった」とクールに話してくれたことがありました。

「そう、勉強している成果は出ているんだよ、T君! 」

勉強することの楽しみや面白さをもっとT君に感じてもらえるよう、講師自身が試行錯誤して勉強、努力していこうという思いを強くしています。

 

 

◇ワンポイント アドバイス

入会された目標の“数学の成果”、数字に表れて何よりでしたね。これからの学習の励みになることでしょう。数字での確認、数字の効果は大です。適切な目標を設定して、意欲的かつ実質的に学習を進めていきましょう。

 

発達支援教室Elephas(エレファース)

>>お問い合せ

55309.~先取り学習で自信を〜

55309.~先取り学習で自信を〜

 

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室Elephas(エレファース)・朗豊ゼミナール・オンライン個別学習塾「積塾」・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 

今日のElephasブログ:「お母さんはあっち」(5月15日)

おはようございます。Elephas所沢教室の榎戸です。

Aくんの学校では、計算プリントと音読が宿題となっています。

いつもお母さんが横について行っていましたが、先日初めて一人で取り組んだそうです。

「これはできるからお母さんはあっち行ってて」

春休みに先取り学習で取り組んだ計算問題。

沢山の花丸が付くまで取り組んだ問題です。

出来るという安心感が自信になったようです。

一度一人でできればもう大丈夫なAくん。

“計算の宿題は一人でやる”と決めました。

Aくんの決めたことが継続できるように、指導内容を常に計画的に進めていきたいと思います。

 

 

◇ワンポイント アドバイス◇

Aくん、2年生になって、“計算 ひとり立ち”ですね。一つの自信がいろいろな形で波及してしていくことでしょう。いっぽ一歩、小さな先取りで、がんばっていきましょうね。

 

発達支援教室Elephas(エレファース)

>>お問い合せ

5308.~学習態勢づくりを〜

5308.~学習態勢づくりを〜

 

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室Elephas(エレファース)・朗豊ゼミナール・オンライン個別学習塾「積塾」・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 

今日のElephasブログ:「“ピカピカの小学1年生”」(5月14日)

おはようございます。Elephas所沢教室の小川です。

Hくんは今年の4月から担当することになった“ピカピカの小学1年生”で、とても活発な生徒さんです。

まずは「学習態勢を整えること」が最優先課題であり、集中して、座ってプログラムに取り組むことが目標です。

初回の授業ではリズム造形(書字につなげる線画等)、歌唱言語や歌唱数量の歌にあわせて、

名前(ひらがな)書字や天気カードのマッチング、積み木や数カード等の具体物を使った数の数唱・書字、

そして創造造形(テーマ工作)等を駆使して、とにかく楽しく、飽きさせないことに注力して授業を進めました。

それでも50分間の授業で集中力を切らさずに取り組むことは、

ピカピカの1年生であるHくんにとってはなかなかの“ハードワーク”ですが頑張って取り組んでいました。

途中で離席することもありましたが、授業の進行に支障がないため無理には座らせず、立ったままで授業を進めました。

但し、授業の最後にはきちっと椅子にすわり、姿勢を正して講師と向かい合って挨拶し、初回授業を終了しました。

まだまだ初回です。講師として、これから徐々にHくんの特性や関心のあること等を理解し、楽しく学習するための授業を創意工夫していきたいと感じました。

Hくん、これから一緒に楽しく勉強しようね!

 

◇ワンポイント アドバイス◇

Hくん、学校生活がスタートしましたね。新しい環境の中、落ち着かないこともあるかと思いますが、Elephas のお教室でも頑張っていますね。授業の目的の7~8割は、まずは学習態勢作りです。お教室は楽しいところ、安心して学習できるところ、という感触をHくんが持てることが最優先です。ここで焦らず、待ちましょう。諦めず、待ちましょう、そして何かできること(たとえばここでは、授業の最後にはきちっと椅子にすわり、姿勢を正して講師と向かい合って挨拶すること)は甘やかさずにしっかりと促しましょう。

 

発達支援教室Elephas(エレファース)

>>お問い合せ