5139.~分数であそぶ〜

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「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室 Elephas(エレファース、

 ・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

今日のElephasブログ:「分数 チーズを食べます!」(10月1日)

おはようございます。Elephas中野坂上教室の近藤です。

O君は、非常に良く話し、多様な知識をお持ちの生徒さんです。

ただ数学が少々苦手です。

彼は新しいことを吸収する力はあるのですが、小学校時代に習得し切れていない分数などの単元があやふやなことから、中学で習う方程式を理解しても、最後の計算ができていないことがありました。

彼の性格から、物事を自分の感覚で理解できないと前に進めないのです。

たとえば、1/6+1/3=3/6(1/2)。

これを分母も足してしまい、2/9と計算するのです。

そこで、「6ピース入りチーズを1箱取り出して、それを食べます。

まずは1/6だから、1ピース。

次に1/3=2/6だから、2ピース食べます。全部で何ピース?」と聞くと

「3ピース」と答えます。

「ね。3/6で分母は足さないよね」

「分母は足さずに分子だけだなあ!理解できました!」と言った彼は、以後、分数の質問はなくなりました。

そして、分数を使った中学の方程式等についてもできるようになりました。

やはり、「理解する」という体感を持つことは非常に大切だと思いました。

O君、少しずつでよいので、理解できる喜びを味わいながら今後も一緒に勉強していきましょうね。

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

6ピース入りのチーズの箱をイメージすることによって、1/6 が一気に具体化しましたね。次の1/3=2/6 は、いかがでしょう?もう一度6ピース入ったチーズをイメージさせてあげると、1/3は2/6であり、チーズ2ピースであることが分かりやすくなるかもしれませんね。・・・このチーズ1箱で、いろいろな分数の等式が作れそうですね。分数で大いに遊びましょう。

5085.~母子分離へ?

5085.~母子分離へ?

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 ~今日のElephasブログ:「内心では、“やったぁ!”」(7月30日)

おはようございます。エレファース西国分寺教室の小川です。

以前にも紹介いたしましたSさんはご入会以来、リズム造形の点描「とんとん・てんてん」がお気に入りで、

授業導入に欠かせないプログラムとなっており、いつも笑顔で楽しそうに取り組む、元気な生徒さんです。

そのSさんは授業の際、お母さまが同席されることが必須で、現状での唯一の課題が、

「生徒さんと講師の1対1(母子分離)」で授業を成立させることです。

先日、久しぶりにお父さまの送迎で来室される機会があり、いつもと違って静かに待合室で座って待っていました。

その様子から講師は「親子分離」できるチャンスではないかと考えました。

そして、「さあ、とんとん・てんてんを始めるよ。今日はね・・・」と声掛けし、そのまま授業ブースの椅子に誘導してみました。

すると、少しだけお父さまの方を気にする素振りを見せましたが、そのまま予定のプログラムに最後まで取り組んだのです。

講師は、念願の「親子分離授業」に平常心を装いながらも、内心では「やったぁ!」。

その1週間後にお母さまと来室した際にも「母子分離」で楽しく授業に取り組み、お母さまも嬉しそうな様子でした。

講師としては、“Sさんにはもう少し時間が必要”と考えて、「あせらず」「楽しく」授業を進めながら態勢を整えていこうとしたことが良かったのではないかと、これまでを振り返りました。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

Sちゃん、お父さまとの来室が、ちょうど良いきっかけになったようですね。“あせらず、楽しく、授業を進めながら態勢を整えていこう”、そうですね、講師のこの対応が功を奏した好例です。「あまやかさない・あせらない・あきらめない」、この「3つの愛(あい)」は、創設以来のElephasの教育理念です。これまでの期間に、Sちゃんには、講師と安心して課題に取り組める基盤がしっかりできていたのですね。

 

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5084.~子どもの力?

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 ~今日のElephasブログ:「大好きなタワーでリズム造形」(7月29日)

おはようございます。エレファース中野坂上教室の小田です。

Nくんは年長さん。

エレファースにはご兄弟で、長く通っていらっしゃいます。

時に、ブースを脱走することもあるNくん。

今日は、予定していたプログラムのリズム造形に取り組むことより、大好きなタワーの絵を描くのに夢中です。

でもそんな時に、

「一つでも良いから、何かを学んで帰れるように!」という恩師の言葉が頭に浮かんできました。

タワーの中には、リズム造形で学ぶべき、“たて線”、“よこ線”、“ななめ線”、“ぎざぎざ”など、基本線描の要素がいっぱいです。

自ら好んで学ぶことほど、力となるものはありません。

夢中でタワーを描く行為こそ、まさにリズム造形。講師は、Nくんの描画作業に造形言語を乗せていきます。

作業+言語+形態、正にリズム造形の三要素です。

Nくん、大いに満足です。

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

Nくんの満足した笑顔が目に浮かびます。子どもが熱中していることを大いに活用しましょう。そこには、子どもにとって大切な課題が含まれているはずです。Nくんは何に興味を持っているのか、Nくんの志向を探るきっかけにもなります。Nくんはこんなこともできるんだと、Nくんの力を改めて発見することもできます。もちろん、プログラムに沿って講師の指示に従う態勢を育てる必要性もあります。それはそれで、また別の形で行いましょう。

 

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5083.~夏期講習 ”分かる“体験を?

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 ~今日のElephasブログ:「ちょっと待って、ひらめいた!」(7月28日)

おはようございます。エレファース中野坂上教室の梶谷です。

Iくんは小学5年生の元気な男の子。

正直なところ、勉強はあまり好きではありません。

特に算数は苦手で、なかなか自分から積極的に取り組むことはありませんでした。

そんなIくんとの「割合」の授業で、嬉しい出来事がありました。

「割合」を身近に感じてもらおうと、「何割引きならいくら?」「何%引きならいくら?」といった、

日常生活でよく使うシチュエーションから学び始めました。

最初は「%」や「歩合」の関係等いろいろと戸惑っていたIくんですが、少しずつ理解が深まってきました。

すると突然、「先生、ちょっと待って、ひらめいた!」とIくんが声を上げ、

「50%が〇〇円の場合、100%はいくら?」と、なんと彼から講師に質問を投げかけてきたのです!

これには本当に驚きました。

自分から問いかけてくるなんて、初めてのことでした。

さらに、「割合」と並行して学習していた「角度」の学習でのこと。

角度の教材(2つの円を組み合わせて角度を表すもの)を使いながら、

「勉強やりたい気持ちはこのくらい…」と、自分の「やる気」を角度で表現したのです。

まさに「気持ちの割合」を円グラフで表したようで、彼のユニークな発想に感心しました。

「わかった!」という喜びの体験が、Iくんの秘めていた積極性を引き出し、また講師との距離を縮めてくれたように感じます。

生徒さん方の一人ひとりの「わかった!」という瞬間を大切に、工夫しながら指導に取り組んでいます。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

I君、分かる楽しみを得たようですね。今、Elephasは夏期講習の真っ最中です。この夏は、どの生徒さんにもそんな体験をしていただきたいものですね。

 

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5082.~成績アップ?

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 ~今日のElephasブログ:「3者がWIN WIN」(7月26日)

おはようございます。エレファース東中野教室の近藤です。

中学3年のN君はサッカーチームに所属していて日々部活に勉強にと頑張っている生徒さんです。

今回地理のテスト対策として、N君と一緒に問題を予想しました。

北海道・東北地方の範囲で出題されるとのこと。

地図上に表される「川」「山」「半島」「海流」などに絞って問題集からピックアップしました。

テスト実施後、親御さまから我々講師にとって一番の言葉をいただきました。

「最近本人のやる気が伝わってきて、成長を感じます。ありがとうございます」。

結果、なんと社会は71点と大きくアップ、それに伴い数学も88点と予想以上に得点できていました。

目標以上の得点で、本人も「主要教科だけでなく、他の教科も頑張ろうかな」と。 

本人、親御様、我々講師達の3者がWIN WINになれれば本当にうれしいことです。

 

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

N君、快挙ですね。目標達成、いや目標以上とは、学習に弾みがつきますね。受験年度の1学期末、この夏休みをこの勢いで充実させましょう。志望校を何ランクかアップさせることも可能ですね。

 

 

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5081.~遊び歌として?

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 ~今日のElephasブログ:「九九は、魔法の言葉!」(7月25日)

おはようございます。エレファース東中野教室の秋笹です。

夏まっさかり。

「あつ~い!」と言いながらも、いつもニコニコ元気いっぱいにお教室に入ってくるのは小学3年生のMさんです。

お母さまから「掛け算がなかなか覚えられなくて…」というご相談があり、今は一緒にかけ算の練習に取り組んでいます。

歌唱数量法の♪「かけ算の歌」を取り入れてみると、

「わーい!」と声をあげて、楽しそうに歌います。

そこで「お皿にクッキーを入れていくね」と言いながら、積み木を使って、1枚のお皿に3個ずつ、5皿並べました。

「3個のクッキーが入ったお皿が5つあるね。全部でクッキーはいくつになるかな?」すると、目をキラキラさせながら、

「いーち、にぃ、さーん、しー、ご、ろーく……」と楽しそうに数え始め、

「15個ある!」と元気いっぱいに答えました。

「正解!じゃあ、先生が特別な魔法をかけるよ。“さん・ご・じゅうご(3×5=15)!”」

お皿を指さしながら歌にのせて言うと、

「ええー!」と驚きながらも、すぐに一緒に3の段を歌い始めます。

「かけ算を使えば、何個あるかすぐにわかっちゃうね!」

「さん・し・じゅうに、さん・ご・じゅうご!」と、魔法のようなかけ算の世界に夢中です。

数える楽しさとわかる喜びがいっぱい詰まった、そんな楽しい授業のひととき。

生徒さんの小さな成長を見るたびに、講師の心はあたたかくなります。

 

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

テンポよく、楽しそうに授業が進行されていますね。学習は、楽しいのが一番!楽しければ、“やってみたいな”と気持ちが動きますし、何回も繰りかえしたくもなります。九九を追われて覚えるのではなく、遊び歌のように体得しましょう。“魔法の言葉である、九九”は、日本人の知恵です。大いに楽しみましょう!

 

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5080.~計算でコミュニケーション?

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 ~今日のElephasブログ:「笑顔、強力」(7月24日)

おはようございます。エレファース東中野教室の安齋です。

今年社会人になられたM君は、長く通われており、エレファースに来る土曜日を心待ちにしてくれています。

最近は、6桁のたし算に挑戦しています。

例えば、654306+657698 のような筆算ですね。

空中で鉛筆をまわしながら、1桁1桁解いていきます。

「答えあわせ」の時間も楽しみなやりとりのひとつです。

1桁目から答え合わせをしていきます。

講師が指をさすとM君が「4」、講師が指をさすとMくんが「0」というように答えていきます。

間違った答えの時には、講師が指でその箇所をトントントンとし「5?」と復唱します。

M君は講師の顔を見てから、消しゴムでその箇所を消して、答えを書き直します。

このやりとりは、いつの間にか出来上がったM君とのルールみたいなものです。

全部出来た時には、パーテーション越しではありますが両手でハイタッチをします。

その時のM君の笑顔は、1週間の疲れを吹き飛ばしてくれるくらい強力なのです。

 

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

6桁のたし算操作が、自然な流れの中でできているのですね。阿吽の呼吸と云いますか、生徒さんと講師の息がピッタリですね。安心感の中での達成感、正答できた時の共感。計算でさえ、コミュニケーションのツールの一つとなり得る、という好例ですね。

 

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5079.~社会人2年目?

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 ~今日のElephasブログ:「猛暑の中も」(7月23日)

おはようございます。エレファース越谷教室の田中です。

社会人2年目のT君。1年目終了時には会社から勤続1年の賞状と記念品を頂きました。

従事しているメール集配。

作業場所は冷房がしっかり効いていますが、社内各部署に配達する際のエレベータ等はほとんど効いていないそうです。

また、欠勤者補助の援軍で清掃業務をする時も。本人曰く、

「沢山動くので冷房が足りない」そうです。

お母さまからは、

「夏バテしたと言って帰宅早々寝てしまう日もあった」、

「でも、行きたくないとか嫌だとかは言わないんです。2年目になり、時給制から月給制になりお給料が増えたのもあるんでしょうね」とのお話をお聞きしました。

ご家庭での実感として、入社当時よりもお金の価値がよりよく分かってきたそうで、

以前から聞いていた「貯金して買いたいもの」のために頑張るという目標実現が頑張りを支えているのでしょう。

これからの夏本番、今まで以上に体調管理に気を配って、次の表彰(勤続5年)を目標に頑張って欲しいと思います。

 

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

Tさん、がんばっていますね。この猛暑の中も弱音を吐かないとのこと、すばらしいですね。しかし、無理は禁物です。暑さや疲労は、職場の方に早めに相談しましょう。その上で、目標のために、頑張ってくださいね。

 

 

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5078.~電話対応?

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 ~今日のElephasブログ:「会話のキャッチボール」(7月22日)

おはようございます。エレファース越谷教室の西です。

Iさんは現在、会話の学習として、相手に自分のことや自分が行ったことを報告する練習をしています。

丁度、お父様より「エレファースの教室に着いた報告をスマートフォンでさせて欲しい」とのご希望が有り、

さっそく会話の台本作りを行ってみました。

Iさんと一緒に、“教室に着いたこと” “これから勉強を始めること” “お迎えをお願いすること” などを

お父様にどのように伝えるか言葉を考えました。

スマートフォンの操作はスムーズで、すぐにお父様につながりますが、

お話ししたい3つのことを一度に一方的に話してしまい、すぐに切ってしまいます。

そこで、パワーポイントの画面で、お父様との会話のページを作りました。

Iさんが一言いうと、次にお父様が何とおっしゃるかかぎ括弧でくくり、お父様の言葉を聞くところを見てわかる様に

してみました。

すると、Iさんが話した後、お父様の声を聴くために待てるようになりました。

そして「お父さん、気を付けて来てください。お願いします」との言葉を添えて電話を切ることができるようになりました。

この先も会話のページを増やして、スムーズな会話のキャッチボールになるように続けていきます。

 

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

『   』(かぎ括弧)を使って、相手のお話しのタイミングを視覚的に提示する、すばらしい工夫でしたね。その『   』の中にどんな言葉がお父様から返ってくるか、逆にそれが楽しみになりますね。会話の後に、お父様からの返答を『   』の中に入力して、視覚的に確認しましょう、そして講師とそれを読み合ってみましょう。

 

 

 

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5077.~意欲のきっかけを?

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 ~今日のElephasブログ:「漢字学習」(7月21日)

おはようございます。エレファース越谷教室の御供です。

Tくんは国語で『都道府県の旅』を学習しました。

そこで講師はブースに大きな日本地図を貼りました。

ジャガイモがとれる北海道はここ、リンゴがとれる青森県はここ。

新「潟」、愛「媛」など普段接することが少なかった漢字もあります。

Tくんはそれでも楽しそうに47都道府県を覚え、Tくんだけの日本地図を作りました。

「恐竜博物館の福井県」、「うどんがおいしい香川県」・・・

夏に旅行に行くのは・・・まだ秘密だそうですが、

「もう漢字で書ける県だよ…あ、全部書けるんだった!」

楽しい旅行になりますように。

 

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

「小3までは、漢字は大得意。しかし小4になってだんだん難しくなってきたところ、この都道府県の学習で漢字にも興味ややる気が戻ってきました。名前も、難しい一文字を除いて漢字で書けるようになりました」、とのこと。一つのきっかけで、漢字学習が再び進みますね、旅行で更に漢字への興味が増すことでしょう。

 

 

 

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