4011.~気持ちも鍛える~

4011.~気持ちも鍛える~

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室 Elephas(エレファース)

 ・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 ~今日のElephasブログ:「受験に向けて」(2月24日)

おはようございます。武蔵境教室の塩谷です。

小学6年生のある生徒さんは、この1年受験に向かって勉強してきています。

志望校の受験では面接と国算のテストがあります。

面接は、まず質問に対しての回答を一緒に考えました。

答えやすく生徒さんらしさが出るように気をつけます。

最初は目を見て話せず、途中で「え~と」と余計な言葉が入っていましたが、

受験校で行われた面接練習で褒められるほどすらすら言えるようになりました。

算数は通分が苦手で夏休みには泣いてしまうこともありましたが、今では、

「分数からやっていい?」と言えるようになりました。

結果いかんに拠らず、

「よく頑張ったね。面接も本当によく言えるようになったし、計算も随分解けるようになったよ」と言ってあげたいと思います。

中学では水泳部に入るそうです。夏休みには、日焼けした健康な生徒さんの姿が見られそうで楽しみです。

 

 

◇ワンポイント・メッセージ

受験年度の一年間は、いかに気持ちを前向きに持ち続けられるように導くか、ということが指導のポイントの一つとなります。受験対策を通して学力だけではなく気持ちも鍛え、ベストコンディションで当日を迎えられること。そのためには、講師は生徒さんの心理状況に配慮して課題の内容や量、スケジュールなどを緻密に計画していくことが求められます。この生徒さんも受験日に向かって自信を得、積極的に取り組むことができてきたようですね。

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4010.~年長時から中学合格まで~

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 ~今日のElephasブログ:「3回やるとできるんだ!」(2月23日)

おはようございます。東中野教室の北本です。

受験シーズン、良い報告が続々と届いています。

Nちゃんと出会った時はまだ年長さんでした。

人見知りのある生徒さんで母子分離が課題でしたが、「何だか楽しいところ、また行きたいところ」と続きました。

スモールステップで簡単、楽しい課題にチャレンジ。

「Nちゃんは3回やるとできるんだ!」の魔法の言葉に、スモールステップと挑戦を繰り返し課題解決に挑んできました。

小学校入学時進路に悩み、そして頑張り通した6年間。

小6になったNちゃんは新しいチャレンジをしました、

中学受験です。

学校の単元テストに向けての学習とは違い、受験用の教科学習に戸惑いを見せつつも、親御さまの絶大なるサポート、学校からのフォローを得ながら、Nちゃんは算数に挑戦しました。

課題はたくさんありましたが、連日取り組み、

「算数が好きになったよ。楽しい」と受験前日は笑顔で言いながら帰っていきました。

「楽しんできてね」、

後ろ姿に大きな成長を感じ走馬灯のように入会時がよみがえります。

Nちゃんは当日も様々な経験をしたそうですが、見事合格されました。

おめでとう! Nちゃん!

 

 

◇ワンポイント・メッセージ

Nちゃん、合格おめでとうございます。就学時、支援学級を選ぶか通常学級を選ぶかで相談を受けました。双方のメリットデメリットを確認した上で、ご両親は通常級を選ばれました。支援級には支援級の、通常級には通常級の取り組み方があります。成長の段階ごとに講師と親御さまが歩調を合わせてより良い方策を考え、6年間元気に楽しく通常級に通うことができています。そして、今回の合格。感慨深いものがありますね。

 

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3986.~計画的に、着実に~

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 ~今日のElephasブログ:「前は何でこんな間違いをしたのかな?」(1月26日)

おはようございます。越谷教室の田中です。

Sさんは、今年はいよいよ中学3年生。

先日の授業時に、昨年の埼玉県職業学科の入試問題に再び取り組みました。

過去問だということを伏せて問題の順序も変えたので、一度行ったことのあるものとは気づかなかったようでした。

解いた後の答え合わせとやり直しを終えた後、残しておいた前回の解答用紙を出して見比べました。

Sさんは、

「前は何でこんな間違いをしたのかな?」等と言っていましたが、自分の力が伸びていることを自分の目で確認出来てうれしかったと思います。

中3になるまでには絶対○○と□□の分野は確実にできるように一緒に頑張ろうね、という声掛けにも、

いつに増して笑顔でうなずき、講師もうれしく思いました。

1年はあっという間です。計画的に勉強の予定を組み立て、合格まで二人三脚でいきたいと思います。

 

◇ワンポイント・メッセージ

埼玉県職業学科の受検に向け、計画的に取り組めていますね。前回の解答用紙の管理もきちんとできていますね。解答の比較、成長の確認ができたことは、何よりも自信につながったことでしょう。受検まであとちょうど1年です。すばらしい意識化でのスタートなりました。着実に取り組んでいきましょう。

 

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3962.~受験情報~

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 ~今日のElephasブログ:「“先輩”」(12月29日)

おはようございます。武蔵境教室の伊藤です。

「今日は持久走の練習だった」、

「長距離走だった」。

教室に入ってくるなり始まる生徒さんたちのそんな会話が、本格的な受験シーズンの到来を告げます。

講師は授業準備と並行して、各志望校の最新情報のチェックをします。

そして最も頼りになるのが、過去に同じ学校を受験した「先輩」たちが残してくれた感想です。

試験会場や、周りの受験生たちの様子。

資料の隅の「緊張した」、「ぜんぜんできなかった」という走り書きから、かつての受験生の顔を思い出し、

つぎの受験生の対策に向き合います。

休日の夕方、何も手につかず、窓の向こうの隣家の屋根を見るともなく見ていました。

雨どいに降り立った若鳥が、周囲を警戒しながら何度も水浴びをしていました。

一声鳴いて飛び去っていきました。

携帯電話に「合格」の連絡が届きました。

またひとり、新しい「先輩」が誕生しました。

 

◇ワンポイント・メッセージ

同じ学校を受験した”先輩”の経験談や感想は、大きな情報ですね。”後輩“のために、という気持ちもこもっています。受験当日の緊張の中で、こんなところまでよく記憶して伝えてくれたなと、とてもありがたく、嬉しくなりますね。教室に掲示される合格情報に、次の受験生の皆さんは不安を感じながらも、「今度は私の番、僕の番」、と意欲も芽生え始めていることでしょう。

 

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3959.~美術系大学、合格~

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 ~今日のElephasブログ:「目標が定まると」(12月25日)

おはようございます。中野坂上教室の福沢です。

先日、指定校推薦で美術系大学を受験されたTさんが、見事合格されました。

1年前まで進路についていつも迷っていたTさんが大学生になると思うと、心の底から喜びが沸き上がってきます。

デザイン系の仕事に就きたい、だから指定校推薦をもらって受ける、と決めてからは、実技を習うための予備校にも通い、空いた時間に自分の作品を一生懸命に制作していました。

教室では、指定校推薦をもらうために内申点を上げることに専念しました。

一緒に英語を訳したり、英語の提出物を作成したり、ドキドキしながらの半年でした。

指定校推薦をもらえることが決まってからは、面接の台本作りを一緒に行っていきました。

試験当日は、自分の作品を面接官に説明しながら、自己アピールを行ったとのことでした。

自信はないと言いながらも落ち着いた様子で、“受かっているのでは”と感じさせる雰囲気がありました。

結果発表の日、なかなか連絡がなかったので、こちらから恐る恐る連絡してみると、

「合格の連絡がありました。疲れて寝ていました」という明るい声が返ってきました。

目標が定まると、がんばるぞ、がんばるぞ、と一歩一歩、自分のペースで歩いて行けるのだな、とTさんを見ていて感じました。

まだ、これから試験を受ける生徒さんもたくさんいらっしゃいます。

一人ひとりの目標に向かって、これからも一緒に歩いていきたい、一緒に合格の喜びをかみしめたい、と思う毎日です。

 

◇ワンポイント・メッセージ

好きなことなら頑張れる、という生徒さんがたくさんいらっしゃいます。誰でもそうではありますが、その傾向が教室では特に強く見られます。平均的に成果を上げることを目標とすると、この傾向はマイナスのことと捉えられがちですが、個性を生かす、好きなこと、得意なことを伸ばす、それを強みとするという観点に立つと、この志向は大きなプラスです。早く、そこに気づいてあげましょう。Tさん、美術系大学の合格、おめでとうございます。

 

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3935.~先生と一緒なら~

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 ~今日のElephasブログ:「中2生、E模擬を体験」(11月29日)

おはようございます。津田沼教室の有藤です。

H君は、現在中2生です。10月に行われたエレファース模擬に挑みました。

受検本番までに、未だ1年ありますが、外部模擬に早めに慣れておきたいと、本人と親御さまのお考えでした。

授業で、国語・数学の教科学習の他に作文、面接の練習をしました。

H君にとって、面接は初めてのことです。

自分のことを相手に伝えるのは、難しいことです。

話し方は?姿勢は?声は?

お喋りが好きなH君ですが、普段とは勝手が違います。

毎回の注意点を懸命に覚えていきました。

エレファース模擬後の授業で、「緊張しました」とH君。

講師は、

「H君だけではありません、みんな緊張します。よく頑張りましたね」と褒めて迎えました。

今回の経験が、よい刺激になったことでしょう。

模試評価コメントをさっそく授業に取り入れ、実践しています。

1つ1つ確実に『できる』を増やし、自信につなげて、1年後に備えたいと思います。

 

◇ワンポイント・メッセージ

H君、これから本格的に受検対策に取り組む上で、とても良い経験になりましたね。模擬検査によって、今後の課題が明確になる上に、自身の受検への意識も明確なものとなります。緊張感からは、もう回復されたでしょうか。受検年度は、自信を失ったり、不安になったり、プレッシャーを感じたりすることもあるかもしれません。でも先生と一緒なら、大丈夫。時に気持ちを緩め、時に気持ちを引き締めて、目的の達成へと無理なく歩を進めていきましょう。

 

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3660.~ラストスパート~

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 ~今日のElephasブログ:「もう、ではなく、まだと」(1月13日)

おはようございます。統括本部の福沢です。

新しい年になって、本格的に中学校・高校・大学の受験が始まります。

自己推薦などで、結果が出た生徒さんも多くいらっしゃいますが、これから本番という生徒さんもまだまだたくさんです。

毎年、この時期になると生徒さんから、

「もう明日試験でもいいや。早く終わってほしい」というような声が聞かれるようになります。

「あと、1か月練習できる時間があるから、試験日まで頑張ろう」と言うと、

「同じだと思うよ、今でも1か月後でも。できないものはできないよ」という答えが戻ってきます。

そんなとき、こんな声かけをするようにしています。

「もう1か月しかないと思うとそうかもしれないけど、まだ1か月もあると思えばどうかな?できる問題を増やす時間がまだ1か月もあると思うと同じではないよね。だから、やってみよう」

「そうかな、やってみるか・・・!」

もう、ではなく、まだと考えてみよう、そうしたら気持ちが元気になれる。

まずは講師自身がそう信じて、あと1か月、良い結果がでるように、生徒さんの背中を押しながら歩いていこうと思います。

 

 

◇ワンポイント・メッセージ

その通り、1か月は大きい!毎日、毎日、一問ずつできる課題を増やしていきましょう。そうしたら、新たに30問獲得できます。言葉だけではなく、目に見える形で、手ごたえを感じながら進めていきましょう。試験前と言えば、時間はいくらあっても足りないもの。自身の成長に自信が出てきたら、もっともっと時間の貴重さも実感できることでしょう。ラストスパート、自身の学習力を信頼していきましょう。

 

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3640.~中学受験~

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 ~今日のElephasブログ:「今はすっかり受験生」(12月21日)

おはようございます。相模原教室の安倍です。

中学受験目前のT君は、最後の総仕上げの真っ最中です。

算数の問題を見ると、体調が悪くなるほど算数に苦手意識を持っていました。

受験本番では、お母さんも先生も横にいない、一緒に問題を読んでくれる人もいない、ヒントをくれる人もいない。

一人で立ち向かっていかなければいけない。

「先生、受験まであと○日になったね。」とカウントダウンをしながらブースに入ってくる顔つきも、今はすっかり受験生です。

お教室でも、1時間集中がとぎれることなく、算数と向き合うことができるようになりました。

さあ、あと○日!夢に向かって頑張ろうね。

 

 

◇ワンポイント・メッセージ

T君、大きく成長されましたね。「ひとりで立ち向かう」という、無いない尽くしのプレッシャーにも負けないで、精神的にも強くなられているようですね。「カウンダウン」、そうです、勝負は時間の中で行われます。この意識はとても大切です。「1時間集中」、心的、知的機能充実ですね。さあ、もう一息、坦々と頑張っていきましょう。

 

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3649.~受検にチャレンジ~

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 ~今日のElephasブログ:「目標をもって」(12月19日)

おはようございます。相模原教室の小口です。

就業技術科の入学検査が終了し、合格されました生徒さん方、心よりお祝いを申し上げます。

「おめでとうございます」。

毎年、この時期になると、感じることがあります。

受検という大きな目標を持ち、乗り越えた生徒さんが、とても大きく成長しているということです。

もちろん、受検に限らず、目標を持って日々努力し、積み重ねている生徒さんも同じように感じます。

成長を感じることは、本当にうれしいことです。

改めて目標を持つことのすばらしさも実感します。

生徒さんの目標は、様々でそれぞれ違います。

大きな目標に向かってチャレンジされようとしている生徒さん。

小さな目標をこつこつ積み重ねていかれる生徒さん。

どのような目標でも生徒さんの成長に繋がる大事な目標です。

成果や結果が目や形として見られなかったり、得られないと感じると途中であきらめてしまうこともあると思います。過程の中では分からないこともたくさんあるでしょう。

しかし、あきらめずに、続けていくこと。ひとりひとりの可能性を信じて、生徒さんの目標の達成ができるよう、

来年も励んでいきたいと思います。

 

◇ワンポイント・メッセージ

「受検という大きな目標を持ち、乗り越えた生徒さんが、とても大きく成長している」。まったく同感です。受検日が迫り緊張する中でも、真剣に、最後まで努力される姿には感動すら覚えます。目標が達成できなかった時のことを案じてチャレンジするかどうか迷われる方もいらっしゃいますが、迷うことなく、このすばらしい体験にチャレンジしていきましょう。おひとりお一人、強さをもっています。このプロセスで養われた強さでもあります。目標を持つということ、すばらしいことですね。

 

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3634.~重み~

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「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室 Elephas(エレファース)

 ・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 ~今日のElephasブログ:「積み重ね、6年間」(12月1日)

おはようございます。国立北口教室の今村です。

A君の職業学科の受検が終わりました。

小4から6年近くA君と一緒に学習し、心身の成長も見てきました。

受検前日、A君の受検前の最後の授業を終えた夜、ずっしりと重い指導記録の束をめくり、

「こんなに長く、よくやってきた…」という落ち着いた気持ちになりました。

A君は自分の力を最大限に出すところまで、頑張ったと思います。

だから、今は静かに結果を待ちたいと思います。

現在小5、小6の生徒さんの未来をA君と一緒に登った道に照らし合わせて考えることが出来ます。

小学生のまだ幼いご様子から、進路は高望みが出来ないと遠慮されている親御さまに、

「中学生では、驚くほど成長します」とお伝えしています。

その時、もう少し早く始めていたら…と思わないように、講師は、いち早く目標を定めてなだらかで長い山を生徒さんと登り始めていきます。

 

 

◇ワンポイント・メッセージ

「ずっしりと重い指導記録の束」、実質量だけでなく、これまでの思いと変遷と努力と笑いも詰まった束には感慨深いものがありますね。合格発表前の緊張は今しばらく続きますが、まずはご本人も親御さまも「終わった…」とほっとしていらっしゃることでしょう。A君にとっても、本当に素晴らしい体験でしたね。受検間近になると、みなさん、表情が引き締まり輝いてきます。毎年、この表情や態度に感動を覚えます。続く生徒さん方もぜひこのような体験をなさって下さると、と思います。

 

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