3544.~感性を育む~

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「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室 Elephas(エレファース)

 ・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 ~今日のElephasブログ:「ふんわり」(8月18日)

おはようございます。 越谷教室田中です。

入会されて1年が過ぎたAさんは、ふんわりとした柔らかな洋服が大好きです。

立ち上がった時に必ず、スカートやブラウスをフワッとさせます。

「○○の花が咲いたみたいだね」、「蝶が飛んでいるみたいだね」等と言うと、

もう1回フワッとさせます。

以前講師の羽織ものがふんわり気味のものだった時は、

フワッとさせてほしいとのリクエストがありました。

Aさんの洋服のように上手くフワッっとはできなかったのですが、

「フワッと」が何なのか、一緒に考えながら体を動かしました。

体感学習が功を奏したのでしょうか、

Aさんのリズム造形の「ふんわり」での手の動きはとても滑らかになりました。

本人の「これをしたい」という強い思いを学びへとつなげられるように、と思います。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

言葉は単なる名称ではなく、そこに感性や、意味や概念を伴います。自身の動きを通して、体感覚、視覚、言語感覚、これらの感覚を統合させて、獲得されていきます。言葉は、ひとり一人の独自性と共に、他者との共通性も持ちます。Aさんのリズム造形「ふんわり」(弧線描)での手の動きがとても滑らかになったということは、小さなことのようで、実はとても大きなことです。

 

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3543.~指を使って~

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 ~今日のElephasブログ:「メキメキ、上達」(8月17日)

おはようございます。越谷教室の森田です。

Yさんは、お母さまともとても仲良しで、些細なことにも気配りが出来る優しい女の子です。

コロナウィルスへの感染予防も徹底していて、教室に入室すると真っ先に手洗いをしっかりとし、

授業中のマスク装着も完璧です。

Yさんは、最近足し算がメキメキと上達しています。

これまでの対象物に「1、2、3・・・」と書いて数える足し算から、指を使って一人で計算が出来るようになりました。

対象物がないと足し算ができないのと指で足し算が出来るのでは、ずいぶん違います。

なぜなら、指で足し算ができればどこでも、いつでも、鉛筆と紙がなくても足し算が出来るからです。

日ごろから、とてもまじめで一生懸命に何でも努力するYさんは、一度その手法を理解すると、

本当に目を見張るスピードで上達していきます。

この頑張りなら、もうすぐ指で数える足し算も卒業して、今度は大きな数に小さな数を足す足し算、そしていずれは足し算が頭の中で出来るようになる日も近いのではないかと、毎回楽しみに授業をしています。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

とてもまじめで一生懸命に何でも努力する、というYさん。その成果が、今足し算に表れていますね。指を使って行う足し算、これはすぐれた手法です。十進数の世界において、手指の数が5本と5本で10本であることは、画期的です。偶然とは、思えない程です。まず、片手だけで学習すれば、5の合成分解を視覚的に確認しながら体得することができます。10までの数の学習へと進めば、両手を使って6は5と1、7は5と2・・・、と数の構成を体得することができ、そこから勿論、10の合成分解、補数の理解へと進むことができます。足し算を習う小学1年生の頃は、多くの人がさんざん指を使ってきたことと思います。その繰り返しの中で、数の構成、数概念を獲得し、また和を記憶し、自然に指を使わなくても足し算ができるようになりました。しかし、教室の生徒さん方は、そのプロセスに要する時間がそれぞれ異なります。たとえ長くかかろうと、指の使用が自然に不要になるまでは、指を大いに使いましょう。指を使うことが禁止されたり、なんだか“かっこ悪いこと”と思ってしまうような状況は、とても残念ですね。Yさん、指と共に、足し算を楽しみ、数概念を獲得していきましょう。

 

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3542.~社会人として~

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 ~今日のElephasブログ:「変化に対応」(8月15日)

おはようございます。越谷教室の西です。

新型コロナウイルス対策で日常が大きく変わってから、すでに数か月以上が過ぎました。

生徒さんによっては休校、生徒さんによっては休業となり、感染予防の為、毎日ご自宅で過ごされて

いましたが、Kさんの職場は休業すること無く、毎日出社されていました。

きっと新しい生活様式がきちんと身に付き、通勤中、仕事中、自宅の中で注意すべき点を意識され、

ウイルスに感染しないように生活できているのでしょう。

エレファースでも、同じようにきちんと手洗いうがいをしているのを見て、そう思いました。

日常のいろいろな場面で大きな変化があるのに、それにきちんと対応出来ているその姿は素晴らしい

ことだと思います。早くワクチンや治療薬ができて、安心して生活が出来るようになるまで

十分注意して生活していきましょう。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

そうですね、Kさん、緊急事態宣言が発出されるような時期にも、電車通勤でお仕事を継続されていました。もちろん、今も継続して頑張っていらっしゃいます。“コロナ不安”が蔓延する中、すばらしい生活力です。心も鍛えられますね。自他への感染の防護をきちんと行い、仕事と生活を坦々と営むことのできる、立派な社会人です。

 

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3541.~オンライン授業、自立的に~

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 ~今日のElephasブログ:「欠点を利点に」(8月14日)

おはようございます。越谷教室の菊地です。

オンライン授業を実施してから数カ月がたちました。

中学受験を目指しているH君も、オンライン授業にて学習している生徒さんです。

算数の基本的な公式は身についている一方、

ケアレスミスが多いため見直しをすることも課題の一つとなっています。

オンライン授業では、講師が手元まで把握しにくいところがあり、

そのために、「なぜ」「どこで」間違えたのかを自分自身で見て講師に伝える見直しの時間を取っています。

今までは間違えたら一から計算し直しでしたが、もう一度カメラ越しの講師に向かって話すことで、

「見直し」も学習の一つとすることができました。

オンライン授業の欠点を利点に変えることのできたひとつの例です。

◇ワンポイント・メッセージ◇

オンライン授業での生徒さんの態勢は、教室での対面授業とはまた異なった意味で、協力的ですね。講師からのそんな報告をよく耳にします。「先生の方から良く見えないから、〇〇君が説明して」と説明を求めると、生徒さん方は一生懸命に対応します。H君もその一人ですね。何故か、オンライン授業では、自立的になれるようです。

 

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3540.~カタカナ~

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 ~今日のElephasブログ:「ワニ?クニ?」(8月13日)

おはようございます。津田沼教室の千山です。

カタカナには、とても似ている字があります。

ツとシ、クとワ、リとソとンなど。

Yくんは、一文字ずつ練習するときちんと書けますが、

単語を書く時には間違えてしまうということがみられました。

そこで、

「シカ」と「ツカ」と書いたものを見せて、

「しかはどっち?」

また、

「クニ」と「ワニ」と書いて

「わにはどっち?」

と聞いてみました。

見分けることはすぐにできるようになり、だんだんと書き間違いもしなくなりました。

比べてみることで整理されるとともに、きちんと書かないと違う言葉になっていることに気づけたのだと思います。

これからも、わかりやすい授業を心がけていきたいと思います。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

誤りやすいものは同時に見せて、その違いを感得させることは、良策です。子どもの頭の中での、混線を整理してあげることができます。ちなみに、「ワ」の元の漢字は「和」で、そのつくりの「口」の部分が「ワ」になぅたとのこと。また「ク」の元の漢字は「久」で、その一画と二画が「ク」になったとのこと。“カタカナの元の漢字”、一覧を見てみるのも夏休みの自由研究にお勧めです。

 

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3539.~自身が主体となって~

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 ~今日のElephasブログ:「テスト前対策」(8月12日)

おはようございます。津田沼教室の酒巻です。

今年は学校の夏休み期間も半分以下となり、定期テストの実施時期も様々のようです。

中2になったKくん、テスト2週間前からはやる気と適度な緊張感を持てるように、

いつもと少し雰囲気を変えて授業をしていました。

まず授業前にテストまであと何日かを聞きます。

テスト範囲はきちんと把握できているかどうかの確認もします。

そして目標点を自身で設定し、やるべきこと、苦手箇所などを明確化していきます。

“自信をもってテストに臨み、力を発揮できた”とテストを終えられるように。

そして、今回定期テストを終えたKくんが、

「数学も英語もできた!結構自信ある!」と良い表情で報告してきました。

テスト前に「この問題はできない、無理だ・・・」と言っていたKくん自らが、

その課題を指定してきて授業で取り組み、できなかった問題をできるようにした成果でしょう。

達成感があったに違いありません。

定期テスト前のこうした対策で、今後の自信にもつながることと思います。

テスト返却が楽しみです。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

テストの日程と範囲、テスト対策には不可欠の2大要素ですね。同時に、テスト当日の時間割も大切です。それによって、テスト前2週間の対策計画も変わってきます。暗記物は、前日に時間が取れるのであれば、前々から覚えこむ必要はありません。また翌日はテストが2教科なのか、3教科なのかによっても対策計画は変わってきます。翌日2教科であるなら、前日に各教科ともある程度時間が取れます。であれば、その教科の仕上げは、前日でも可能です。対策は、量と時間と自身の理解度によって変わってきます。自らが主体となってテスト対策を計画し、実践すること、すばらしい意識変革ですね。

 

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3538.~方策を積み重ね~

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 ~今日のElephasブログ:「ちょっと魔法みたいに見えるかも…」(8月11日)

おはようございます。津田沼教室の堀です。

Aさん、支援校に通う小学5年生の女の子はエレファースに通って2年です。

彼女はまだ発語がありません。

こちらの話すことは理解しています。

ひらがなやカタカナも読めていると思います。

だいたいは間違えずに書くことが出来ます。

通い始めるとすぐに絵を描くことがとても楽しくなり、毎回笑顔で教室に飛び込んで来るようになりました。

ただ、思いが上手く伝わらない時に癇癪を起こしてしまうことが多く、「もっと描きたい」という気持ちから授業を終わりに出来ずに怒り、泣いて帰ることが多くありました。

その後、授業では筆談での会話練習をしたり、最初に授業内容を相談して決定したり、時計で終わりの時間を確認したりしました。

様々な授業を経て少しずつ落ち着いて終了できる日が増えていきました。

先日、Aさんの入会時に体験授業をした講師が授業を見学することがありました。

その時にAさんがとても落ち着いて授業をして、終了時間できちんと挨拶をして終わりにする様子を見て、

その成長ぶりや変化に大変驚き感動していました。

2年の月日が少しずつ成長させてくれたのですが、その違いは歴然としたものだったようです。

とても嬉しくなりました。

成長記録をビデオ録画して早送りで見てみたいようです。

もしかしたら、ちょっと魔法みたいに見えるかもしれません。

そして、今もその魔法が続いていると思うとワクワクします。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

そうですね。「魔法みたい」、そんな感じかもしれません。しかし、成長のためには、講師はしっかりとした方策を積み重ねているのです。①筆談での会話練習をしたり、②最初に授業内容を相談して決定したり、③時計で終わりの時間を確認したり・・・。講師の経験則から試みられた方策、それは、「あきらめない、あせらない、あまやかさない:3つのあい(愛)」に裏打ちされたものです。何れにしても、Aさんの成長はとても嬉しいものですね。

 

 

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3537.~言葉がけひとつで~

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 ~今日のElephasブログ:「言葉ひとつひとつを大切に」(8月10日)

おはようございます。津田沼教室の織戸です。

Hちゃんとの会話の中で最近気になることがあります。

「~する?」と問いかけると、

「しない」と高い頻度で問いかけと反対の返事をします。

まるで、そのやり取りを楽しんでいる様子。

ご自宅でも同じ様子が見受けられると親御さまからもお話がありました。

このことが気になり始めた頃、Hちゃんはトイレット・トレーニングを頑張り始めました。

授業の中でも音楽が大好きなHちゃんとトイレの歌を聞いています。

元気よく楽しそうにトイレの歌を歌いますが、まだ自分から意思表示ができません。

トイレに行きたそうに少し身体をモジモジし、椅子から腰をフワッとあげる仕草もあったので、

「トイレに行く?」と声をかけると

「行かないの!」との返事が返ってきます。

そこで、「トイレに行ってみようか?行ってみよう!」と声掛けすると

スッとトイレへ行くことが出来ました。

当たり前のような何気ない会話ですが、

かける言葉の少しの変化で受け止め方が変わるのだと改めて感じた出来事でした。

学習においても同じことです。

成功体験を積み重ねていくことが自信へ、そしてやる気に繋がります。

言葉ひとつひとつを大切にしていきたいと思います。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

小さな反抗期と言葉遊び(パターン化)が、重なっているのかもしれません。その上、Hちゃんは今年度就学、しかも休校状況からのスタートでした。いろいろな背景があるので、要因の特定は難しいところがありますが、講師の「~してみようか?~してみよう!」の声掛けがヒットしたのは何よりでした。自分のいつもの行動(言語も含め)パターンと異なる声掛けで、こだわりなくスッと適切な行動がとれたのですね。いい意味で、パターンを変化させる(崩す)ことができたことが良かったですね。

 

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3536.~基礎力を培う~

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 ~今日のElephasブログ:「エレファース模擬」(8月8日)

おはようございます。国立北口教室の鵜澤です。

エレファース模擬を受検した中2のHくん。判定を大変気にされていました。

確かに結果は気になるものです。でも、一緒に解きなおしをしながら

「なぜ間違えたのか」、「これからどんなことに気を付ければ良いか」について、

じっくり話し合うことができました。

また、得意の面接をさらに頑張ろうという意欲にもつながりました。

エレファース模擬の受検は、貴重な経験になりました。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

中1、中2、と早めに受検され、自身の課題を明確にした上で学習を進める、受検対策としてベストですね。小学校高学年から受検され、今回いよいよ受検年度生として成果をあげられた生徒さんもいらっしゃいます。都立就業技術科及び職能開発科の適性検査の問題は大変よく練られ、厳選された優れた問題です。本当に理解できるように計画的に準備を進めることによって、将来にもつながる本当の実力をつけることができます。受検技術だけではなく、基礎力をしっかりと培っていきましょう。

 

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3535.~逆の方向に~

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 ・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 ~今日のElephasブログ:「理解、適応」(8月7日)

おはようございます。国立北口教室の今村です。

長く休みが続く…という誰も経験したことの無い1学期が終わりました。

登校出来ない中でもしっかり学習を進めていたので、

生徒さん方の様子や学習の進み具合は、例年に比べて遅れてしまったという感じがありません。

本当に良く努力されたと思います。

短い夏休みに…お出かけの予定がないことに…不満の声も聞こえません。

皆さんそれぞれに現状を良く理解し、適応されていることに関心いたします。

生徒さん方の応援になるよう、教科学習で、造形で、会話で、気持ちが解放できるような

思い切り楽しい瞬間が作れたら…と思います。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

長期にわたった学校の休校、その後の再開、学習の遅れを取り戻すためのハードスケージュール、短い夏休み、・・・子どもたちの心的負担は大きい、と報道されています。その上に、先の見えないコロナ禍が私達の不安を増大させ、それが子ども達にも浸透します。これら、こんな空気が流れる中、気持ちは益々負のスパイラルを生んでしまいます・・・・・。しかし、このマイナスの気持ちを、少し逆の方向に回転させてみましょう。休校中は、追われる生活からゆとりを取り戻すことができました。本当の意味で、ひとり一人に合ったペースで学習を進めることができました。オンライン授業で新しい学習形態を経験し、家庭学習のスタイルが生まれつつあります。良かったこと、楽しいことを一つひとつ、見つけ、感じていきましょう。気持ちが明るく、軽くなれば、コロナ禍の中にもいいことが見えてきます。

 

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