3491.~学習願望~

3491.~学習願望~

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室 Elephas(エレファース)

 ・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

 ~今日のElephasブログ:「やらないと」(6月18日)

おはようございます。越谷教室の菊地です。

ズーム授業が進むにつれ、オンラインでの流れに生徒さんもどんどん慣れてこられました。

しかし届いた教材を見て、「この量を、1時間でやりきらないと」と焦る生徒さんもいらっしゃいますので、

「今日の学習計画」を立てることを大事にしています。

いつもはスケジュール表に「教科」だけを記入する生徒さんも、「時間帯」までしっかりと記入し、余裕をもって勉強ができるよう工夫しました。

学校がまだ完全に元通りになったわけではありません。生徒さん自身、「やらないと」という気持ちで頑張っています。

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

長い休校期間。さすがに生徒さんも学校での学習の再開を待ち望むようになり、学習しないことへの違和感が出てきたのでしょうか。「なんで勉強しなくちゃいけないの?」というこれまでの疑問に、「やらないと」と自身で答えを見出すことができたようですね。学習への飢餓が、学習再開の願望を作り出させたようです。

 

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3490.~苦手・苦手意識~

3490.~苦手・苦手意識~

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 ~今日のElephasブログ:「角度を測る」(6月17日)

おはようございます。津田沼教室の千山です。

Aちゃんは、、算数の図形の問題に苦手意識があり、角度を測るプリントを出すと、顔をくもらせ、しぶしぶ分度器を出すと言った具合でした。

そこで、まず、角度の図を5種類と、60°、90°、120°、200°、300°と書いたプリントを用意し、それぞれを線で結ぶといった言った作業から始めました。

「分度器を使わないで、推理してみて」と言うと戸惑っていましたが、一緒に解くと

「この問題は、楽しい」と笑顔をみせてくれました。

この作業に慣れると、分度器の読み間違いが減りました。

今では、ニコニコしながら、分度器を使って角を書きます。

苦手意識は、すっかり薄れたようです。

これからは、180°を超える角に挑戦していきます。

やる気をみせてくれているので、習得も早いでしょう。

とても楽しみです。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

「算数の図形の問題に苦手意識があり」・・・、そうですね、「苦手意識がある」というのと「苦手です」というのとでは大きく異なります。「苦手意識」というのは生徒さんがそう感じてしまうのですから、それはそれで事実です。しかし「苦手である」かどうか、それは指導次第で変えられるのです。決めつけずにそこを変えるのが、講師の役割です。「今では、ニコニコしながら、分度器を使って角を書きます。苦手意識は、すっかり薄れた」というAちゃん。変われましたね。

 

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3489.~学習ペースを保って~

3489.~学習ペースを保って~

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 ~今日のElephasブログ:「自身が持てる経験を」(6月16日)

おはようございます。津田沼教室の酒巻です。

教室の対面授業も再開し、学校の方も分散登校から再開へ。

長い休みを経て、環境の変化は気持ちの面で重くのしかかることがあるかもしれません。

先が見えない毎日の中で、まずは学校がある生活に慣れていくことが大事ですが、学校の授業は容赦なく進むことでしょう。

学校の宿題が多すぎてできない、わからない・・・、などと言っている生徒さん、今は自己肯定感を下げてしまわないようできることを少しずつ積み重ねていくようにしています。

例えば、復習も兼ねて現学年の国語の教科書の中で、新出漢字ではなく、習った(読める)漢字を探して読んでいくことなど・・・。

生徒さん自身が「できた」と自信が持てる経験を、状況が落ち着くまでは続けていきたいと考えています。

 

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

そうですね、休校期間中もオンライン授業を通して自身の学習を進めてきたように、再開後も学校の学習進度を意識しながらも、自身の学習ペースをしっかりと保っていきましょう。これまでの期間は、またとない復習の期間でもありました。また生徒さんによっては、予習の期間でもありました。感染など健康には十分気を付けた上で、ゆとりをもって楽しい学校生活をスタートさせましょう。

 

 

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3488.~こんな空間も~

3488.~こんな空間も~

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室 Elephas(エレファース)

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※4月13日より、オンライン授業を開始いたしました。

 ~今日のElephasブログ:「どんな状況でも」(6月15日)

おはようございます。津田沼教室の堀です。

コロナ感染対策として教室の机の上には対面シートが設置されています。

さて、圧迫感があるかな?

気になって叩いたりする子はいるかな?と心配しましたが、授業が始まるとまるで気になりませんでした。

授業の内容に集中していくうちに忘れてしまい思わず手をぶつけることがあったくらいです。

少し気になる様子の生徒さんには会話練習の質問カードを対面シートに貼り付けてみました。

すると、まるでテレビカメラ越しにインタビューをしている気分になったようでいつもよりまっすぐこちらを見ながら質問したり答えたり楽しく会話練習ができました。

どんな状況でも楽しめることは見つかりますね。

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

またもや、対面シートが活躍。いつもとは違う、講師との空間が却って新鮮なようですね。対面シートに会話カードを貼る、これも新しい試み。工夫による初めての空間感覚に興味がそそられ、いつもより一層集中して楽しめたのは、何よりでした。

 

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3487.~思考を柔軟に~

3487.~思考を柔軟に~

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室 Elephas(エレファース)

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※4月13日より、オンライン授業を開始いたしました。

 ~今日のElephasブログ:「角度を変えてみれば」(6月13日)

おはようございます。津田沼教室の織戸です。

手洗い・手指の消毒やマスクの着用などコロナウィルス感染対策が私たちの生活の中で定着してまいりました。

やっと通えるようになった学校や職場でも以前とは異なる形式が多くなり、皆様戸惑われることもあるかと思います。

Elephasでも対面授業を行うにあたり、感染対策を徹底しております。

中でも久しぶりに教室にいらした生徒さんが気になるものが、講師と生徒さまの間に新しく設置された対面シートです。

透明なので、お顔もよく見ることができますが、いつもないものが気になります。

「出来たー!」とハイタッチしようとすると、一枚透明な板がある。

これだけでも大きな変化と捉え、戸惑う生徒さんもいらっしゃいます。

しかし、この一枚の透明な板で、楽しみながら授業をすることもできました。

顔を上げた時になかった平面があることで、いつもよりも前面空間に意識的に集中し、音が出ることで上下左右を確認する・よく見るなど生徒さんの新しい発見もありました。

隔たりや不便と感じるものも角度を変えてみれば、新しい学びや発見に。

これからの生活や授業の中でも楽しみながら、多角的にものごとをみていきたいと思います。

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

オンライン授業だけでなく、対面シートにも思いがけない効果があるのですね。「隔たりや不便と感じるものも角度を変えてみれば」、正にその通りですね。この機会に、そんな思考がひとり一人の生徒さんの中にも形成されていくことができれば、それはすばらしいことです。これも一つのSST。困った時にどうするか、また同じ状況や事態もいろいろな見方が可能であり、明るく快活に捉えられる力を育む。私たち自身、講師として、また生活者として、思考を柔軟に、更に感性を磨いていきたいものです。

 

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3486.~家庭学習体制を~

3486.~家庭学習体制を~

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室 Elephas(エレファース)

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※4月13日より、オンライン授業を開始いたしました。

 ~今日のElephasブログ:「新しい発見」(6月12日)

おはようございます。国立北口教室の鵜澤です。

オンライン授業が始まってから、新しい発見や変化がありました。

その一つが「生徒さんの自主性」です。

あらかじめ教材を郵送するのですが、自発的にプリント学習を進めてある生徒さんが少なくないのです。

「もう解いたよ」「やってあります」と複数の生徒さんから元気な返答がありました。

あらかじめ問題を解いてあると、オンライン授業では、できなかったところや分からなかったところをさらに掘り下げて学習できます。

また、「ちょっと質問があるのですが」「ここが難しい」などの自発的な問いかけも増えていきます。

対面でもオンラインでも、これからの授業がますます楽しみです。

 

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

当初より、オンライン授業によって“家庭で学習する”という体制が習慣化できれば大きなメリットだと考えていましたが、その上に予習まで行えていたとは、すばらしいことです。生徒さん方が、家庭で積極的に学習することが身に付いてきたことは何よりです。いよいよ学校が再開し通学や課題による負担が加わることもありますが、先生や友達との再会、大いに学び大いに楽しみましょう。その中でも、今の家庭学習ペースを大切に維持していきたいものですね。

 

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3485.~プラス思考で~

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「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室 Elephas(エレファース)

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※4月13日より、オンライン授業を開始いたしました。

 ~今日のElephasブログ:「無駄にしなかった4月5月」(6月11日)

おはようございます。国立北口教室の今村です。

就業技術科の受験対策で教室に通い始めた中学3年生のY君。

1回授業をしたところで、緊急事態宣言があり、2回目からはオンライン授業になりました。

まだ、教室での学習に慣れていない状態でいきなりオンライン授業を始めたので大変だったと思いますが、とても頑張りました。

パソコンの画面からハキハキとした声が講師に届き、やる気が伝わってきます。

受験の学習を始めたことが嬉しくてたまらない様子です。

そのY君と6月から教室での学習を再開しました。

再開の日、Y君がカバンからドサッと取り出したものを見て講師は感心しました。

オンライン授業の教材として大量に送ったプリントが全て、細かくカテゴリーごとに分けられ、更に答え合わせ未…などとクリアファイルに付箋を貼って見事に整理されていたのです。

そういえば、面接の練習で長所を「整理整頓が得意」と言っていたと思い、講師は

「すごい、すごい。これは本当に素晴らしい長所だね」と心から褒めました。

にこにこと照れ臭そうにしているY君の表情を見て、「なんとしても合格してもらいたい!」と心に強く思いました。

無駄にしなかった4月5月を土台に一緒に頑張りましょう。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

プラス思考であるか否かが問われた、4月、5月。Elephasでは、学校がお休みとなったその直後から生活表の活用と、学習計画の作成を促してきました。緊急事態宣言発出の翌日からはオンライン授業の研修に入り、そこから数日間のあいだに授業スケージュールを組み、ひとり一人の生徒さんに教材を送付し、発出から1週間のうちにオンライン授業をスタートさせることができました。その時の熱気が、今でも肌に感じられます。休校中は友達に会えない、運動不足になる、学習が遅れる、生活リズムが乱れる、などマイナス面がいろいろと上げられがちですが、そんな状況下でも何ができるかな、どんな工夫ができるかな、とたとえ一つでも何か積極的に工夫できるとすばらしいですね。たとえば、K君の大量プリントファイリングのように。ほんとうにK君、すばらしい!

 

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3484.~ゆとり~

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※4月13日より、オンライン授業を開始いたしました。

 ~今日のElephasブログ:「時間通り・・・」(6月10日)

おはようございます。国立教室の御供です。

分散登校で、午後から登校するKくんのオンライン授業を、朝から行うことになりました。

予定時刻にお母さまからお電話がありました。

食後にのんびりしてしまったとのことで、予定時刻より3分たってから授業開始となりました。

「いまね、冷凍みかん食べてたんだよ。食べてからすぐに勉強できて、すごいね。先生も嬉しい?」

後ろからお母さまが「3分早く始まってたらもっと嬉しかったな」と声をかけられて、Kくんも笑っていました。

「今度は早く食べるよ。食べたらすぐ会えるよ。先生も嬉しい?」

Kくん自身が「嬉しい」と感じたからこその言葉だったのだと思い、嬉しく思いました。

午前中の授業は元気いっぱいで、よく取り組めます。「来週は時間通り始めようね」、と約束して笑顔で終えました。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

Kくんは、小学校2年生です。“すぐに”(発語)とか“3分早く始まっていたら”(理解)とか“今度は”(発語)、とか言葉を咄嗟によく使いこなしていますね。お母さまの言葉に自然に反応するなど、会話の流れに乗り、場の空気を感じ取っている様子が分かります。学校は今月から分散登校が始まり、間もなく完全な再開となる予定ですが、休校前と同じように追われる生活に戻るのではなく、ゆとりのある新たな学校生活となることを望みます。

 

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3483.~認知教育として~

3483.~認知教育として~

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室 Elephas(エレファース)

 ・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

※4月13日より、オンライン授業を開始いたしました。

 ~今日のElephasブログ:「視覚を意識して」(6月9日)

おはようございます。東中野教室の北本です。

緊急事態宣言が解除され、いよいよ学校が本格的に始まります。

しかしその後も、オンライン授業をご希望の生徒さんもおられます。

画面に映し出されるものすべてが教材です。

私たち講師は、一方的に一斉授業を流すわけではありません。

画面に向かっている生徒さんに対して、分かってほしいものを、画面に提供します。

見せたい部分だけ、見やすいように。

回を重ねるうち、余計なものをそぎ落とす感覚で、授業をするようになってきました。

視覚を意識することで、まだまだ良い授業を提供できるはず。

そして教室での対面授業についても、もっと良い授業を提供できるはずだと、実感します。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

“分かってほしいものを”、“余計なものをそぎ落とす感覚で”、そうですね、認知教育の根本ですね。生徒さんは、私たち講師が見せたいと思うものを講師が期待するように見ているとは限りません。例えば、3角形を見せたとしても、3角形の中心を捉えた上でその全体を見ているかどうか、それは分かりません。そのような意味での認知の発達を促すために考案され今に至っているのが、認知教育メソッドとしての造形リトミック、中でも殊に《リズム造形》です。造形リトミックの創始者玉野良雄に学び、その理論と実践引き継いできた私たちElephasの講師は、今回のオンライン授業の実践でその思いを新たにしています。教室での対面授業ではともすれば“慣れっこ”になってしまっていることを講師として学び直しています。いわば、”初心に帰る“、ですね。

 

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3482.~伝える~

3482.~伝える~

「知的障害・発達障害をもつ生徒さんの 個性と可能性を伸ばす!」: 造形リトミック・発達支援教室 Elephas(エレファース)

 ・・・明るく、楽しく、さわやかに・・・

※4月13日より、オンライン授業を開始いたしました。

 ~今日のElephasブログ:「“こそあど言葉”の答え合わせ」(6月8日)

おはようございます。武蔵境教室の伊藤です。

これはなんて読むんですか」

こっちの計算では…」

どっちにしようかな」

オンライン授業をしています。

パソコン画面の向こうから、生徒さんの「こそあど言葉」が聞こえてきます。

生徒さんと同じ教材が講師の手元にもあるため、

生徒さんが何について話しているのか講師もすぐにわかります。

でもあえて、

「どれのことだろう? 先生からプリントが見えないから、もっとくわしく教えて」と促します。

パソコンのカメラにプリントを近づけて、指差しで示す生徒さんがいます。

「りんごの絵の…」「右のページの上から…」と言葉で説明する生徒さんがいます。

「(講師への伝え方が)わからない」と言う生徒さんもいます。

ときどきは、「おかーさーんっ!」といった声も聞こえてきます。

「ありがとう。この問題のことだね」と講師は、生徒さんとは異なる方法で該当箇所を示します。

たとえば画面で示した生徒さんには言葉で、言葉で伝えた生徒さんには画面で、「こそあど言葉」の答え合わせをします。

「わからない」や「お母さん」と言った生徒さんには、

「わからない…、でも先生にはその気持ちがちゃんと伝わったよ」などと話しながら、

画面と言葉で「こそあど言葉」の答え合わせをします。

 

◇ワンポイント・メッセージ◇

相手には見えていないものを、どのように伝えるか?言葉を使って、又は動作で、又は助けを求めて、又は示し方が分からないことを講師に伝えて、・・・それぞれに工夫していますね。期せずして、コミュニケーションの学習が成立。SSTですね。そのベースにあるのは、“先生に伝えよう””伝えなくちゃ“という生徒さん方の”思い”です。つまり、動機付けです。それがなければ、伝えるという行為は生じません。日頃の対面授業で培われた講師との関係威性がこのような時に明確に表れます。オンライン授業については、臨場感がないとか、年配の教師は不慣れであるとか、用意に手間がかかるとか、どちらかというとマイナス面が報じられることがありますが、オンラインならではの面白みもいろいろと見つかるものですね。

 

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